1961年6月17日生まれ 宮城県出身
声優、ナレーター、ラジオDJなど声に関するあらゆるジャンルで活躍する。
他にも、映画、ドラマ、舞台など俳優としても活躍。
主な出演作品として、
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」加持リョウジ役、
「それいけ!アンパンマン」チーズ役、「攻殻機動隊」トグサ役、
「シュガー・ラッシュ」ラルフ役など多くのアニメーション作品に出演。
洋画では、エディ・マーフィー、ジム・キャリー、ブラッド・ピット、をはじめ多くの海外俳優を担当。
俳優として、映画「20世紀少年<最終章>僕らの旗」や
13年11月公開予定の映画「あさ・ひる・ばん」などに出演。
1956年9月18日生まれ 山形出身
小柴大造&エレファントで昭和55年5月5日5枚シングル同時発売という前代未聞のデビュー。
エレファント解散以降、レベッカ始め数々のアーティストのプロデュースと作品を提供。
また、朝丘雪路とのJAZZのデュエットアルバム「We're in the mood for love」を発表するなど、シンガーとしての活動も精力的に広げている。
みやぎびっきの会の理事として支援活動にも積極的に参加するかたわら、復興支援ソング「虹を架けよう」の制作とアルバム「Triple Rainbow」のプロデュースも手がける。
1979年2月7日生 出身:東京 身長:180cm 体重:70kg 血液型:AB型
“Dragon Ash”ダンサー。一般社団法人POWER of LIFE代表理事。
1996年ダンスを始め、様々なクラブ等でのイベントに出演。
2001年よりサポートメンバーを経て2003年、“Dragon Ash”に正式加入。
2006年より、ソロダンサーとしても国内外で活動開始。
今まで様々なステージで得た経験により、ジャンルや枠にとらわれない踊りと体をいかしたダイナミックな踊りを信条とし、今日のダンサーの在り方を変えることを目指していると共に、日本人ダンサーとしての在り方を常に考えながら活動している。
2009年、生命力、すなわち生命の素晴らしさ、尊さを様々な形で表現し、考えるきっかけを多くの人々に伝えていくことを目的としたプロジェクト「POWER of LIFE」を発起。
Member: おおはた雄一 (Vo.G), 坂本美雨 (Vo)
音楽活動に加え、舞台出演、TOKYO FMの全国ネットの番組「ディフレンズ」のパーソナリティや、映画評などの執筆、翻訳など、創作の幅を拡げている、坂本美雨。
アメリカンフォークミュージックをルーツとするシンガー/ソングライターで、自身のアルバム制作に加え、映画音楽、楽曲提供など多彩に活動する、おおはた雄一。
二人が共演を重ねるうちに、自然とユニットのように息が合い、それぞれ名前の文字からとって「おお雨」と呼ぶようになり、各地でのライヴを中心に、そして、野外フェスでの「おお雨」と言う名前での出演は、主催者から少し嫌われながらも、密かに活動中。
おおはた雄一
http://www.yuichiohata.com/
坂本美雨
http://ameblo.jp/miu-sakamoto/
1976年、東北学院大学在学中に学校の仲間とHOUND DOGを結成。1980年にアルバム『Welcome To The Rock'n Roll Show』、シングル『嵐の金曜日』でメジャー・デビューを飾る。軽快なロックンロールと重厚なバラードを武器にライブでは絶大な評価を得る。‘85年シングル『ff(フォルテシモ)』、アルバム『SPIRITS!』が大ヒット。その後『Only Love』『Ambitious』『BRIDGE』など数多くのヒットを生み出し、アルバム『GOLD』『BRIDGE』はオリコン1位を獲得。またライブでも武道館15日連続公演といった記録など、日本のロック文化を常に担い続けてきた。
2008年5月28日にソロプロジェクトとして、70年代の名曲に特化したコンセプトカヴァーアルバム「J-STANDARD 70's」をリリースし、全国ツアーを行った。2009年5月20日には「HOUND DOG ULTIMATE BEST」をリリース、2010年3月21日にはメジャーデビュー30周年を迎え、「BIRTHDAY LIVE」を行った。2012年11月7日に2枚目のカバーアルバム「J-STANDARD BALLADS」をリリースし、全国ツアーを行った。
東日本大震災以降、被災地で炊き出しやミニライブを行うなど精力的に活動し、復興支援チャリティソング『ハガネのように 花のように』の楽曲とPVを2011年6月1日より配信開始した。
また、数多くのバラエティドラマや映画にも出演し、役者としての評価も高い。
2007年結成、 スカタライツなどに代表されるルーツのSKA・REGGAEをバックボーンとしながらも、 独自のセンスを兼ね備えた楽曲は、聴く人の心も身体も踊らせ、そのエモーショナルに溢れるライブは「音楽最高!!」という気持ちにさせてくれる。
ARABAKI ROCK FEST 2011 出演以降、RICO RODRIGUEZ やROY ELLIS等、海外のレジェンドアーティストとも競演し、"GAMA ROCK FES 2012" をはじめフェスティバルやイベントに多数出演する地元仙台屈指のインスト・スカ・バンド。
【メンバー】
※左から イワイSax, タカヤGu, ケリーKey, ダイちゃんDr, カメイTb, ワタルBa, アサノTp, ミッチーSax
金子マリ
たとえワンフレーズでも耳にしたら、決して忘れることのできない唯一無二の強烈な個性を持った天性のボーカリスト。
70年代前半から活動を始め、数々の伝説のバンドで圧倒的な存在感を放つ。
近年はソロ・アーティストとしての活動も活発で、ソロ通算5枚目となる最新作「金子な理由」では自身の思い出深い楽曲を、変わらぬブラック・フィーリングで「金子色」に染め上げている。
KenKen
ロックバンドRIZE、Dragon Ash、WAGDUG FUTURISTIC UNITY、the day(仲井戸麗市,中村達也,蔦谷好位置,KenKen)のベーシストとして活躍。
中学生の頃から国内外の様々なセッションを重ね、10代とは思えぬテクニックとグルーヴ、そしてその特異な存在感が多方面で評判・話題となり、史上最年少でベースマガジンの表紙を飾る。ベースはもちろん、ドラム、ギター、プログラミング、ヴォーカル全てを自身で演奏、アレンジ、プロデュースした2枚のソロアルバムをリリース。
ゲームにも精通しており、週刊ファミ通にて連載中。
山岸竜之介(14)
5歳当時、テレビ番組に出演しCharとギターセッションをするという夢を叶えた。
「さんまのスーパーからくりテレビ」にも出演し、ギタリストとして一躍注目を浴びる存在となる。
その後、数々のLIVEを重ねる中、様々なアーティストとも共演し、日々成長していくなかで一周りも二周りも年齢が違うミュージシャンと世代を超えた音楽を日々演奏している。
LIVEでは、「Char」はもちろん「ムッシュかまやつ」「桑名正博」や「金子マリ」といった、ロックレジェンドとの共演を始め、RIZEのJESSEやKenKen,「韻シスト」,「FLOW」とも同じステージで演奏している。
最近では、楽器フェアでのデモ演奏、EXPERIENCE PRS in JAPANへの出演、「T-FM SCHOOL OF LOCK! 閃光ライオット2013」へKenTと参加、東京でのワンマンLIVEを成功させるなど学業と両立させながら積極的に音楽活動を行っている。
2003年結成。EDGE MUSIC所属。
クラブやライブハウスから、ショッピングモールやアウトレットモール、東北での祭りなどでのライブを数多くこなし、場所や老若男女を問わず巻き込む「ラップ入門編」をテーマにする3MC+1DJ。
2010、2012年の「SURE SHOT@ZEPP SENDAI」にオープニングアクトとして出演し、HAN-KUN(湘南乃風)・SEAMO・九州男らと共演。
その後に開催された「SURE SHOT NEXT」では、ソナーポケット・シクラメンと共演。
SEAMO 仙台公演のアフターパーティーにも3年連続出演。
石巻専修大学学園祭「石鳳祭」や、東北学院大学など県内の数多くの大学祭の学園祭にゲスト出演。
東日本大震災後は、全国を周り半年間でチャリティーライブ 130公演を敢行し、そこで集めた義援金の一部は地元である多賀城市に寄付。
2012年には2枚の自主制作アルバムと、EDGE MUSICより自主制作盤から選りすぐりの8曲と新曲2曲をプラスした、「ガムイズムのザ・ベストテン」をリリース。
また、2012年10月から毎週土曜日23時からラジオ番組「ガムテープ on da radio」(塩釜 BAY-WAVE 78.1MHz)を放送開始。
2013年2月、EMI MUSIC JAPAN ライブオーディション「N.E.B.A」にてCLUB部門最優秀アーティスト賞受賞。
2013年3月、仙台のフリーペーパー「KIRARA 3月号」でSHUNがモデルデビュー。
2013年4月、SENDAI座☆プロジェクトの舞台「僕たちの好きだった革命」タイト・キック役でSHUNが舞台俳優デビュー。
同舞台のエンディングソングではGAMISMの楽曲が使用された。
2013年4月、ラジオ番組「ガムテープ on da radio」が好評につき、毎週金曜18時30分から再放送開始。
2013年5月、「仙台ガールズプロレスリング」の応援ソング作成。5月12日に行われた「仙台ガールズプロレスリング ファン交流イベント」にて発表。
2013年夏にはアルバムリリースを予定。
・リリース
「がむしゃらっぷ」
「究極の九曲」自主制作
「キャメロンの秘密」自主制作
「ガムイズムのザ・ベストテン」
MC DABDE MC 1988年4月11日(25歳)男
MC SHUN MC 1988年5月14日(25歳)男
MC YO MC 1988年8月27日(24歳)男
DJ BON DJ 1987年1月23日(26歳)男
1989年5月8日鹿児島県で生まれる。未熟児網膜症の為、生後一か月で失明。
2歳からピアノをスタート。8歳からストリートライブをスタート。10歳の時NHKのドキュメンタリーTV番組にて紹介される。13歳で初のニューヨークライブを実現。14歳で再びNHK「木下航志14歳の旅立ち」で紹介され、大反響を得る。2004年アテネパラリンピックのNHKテーマソングを担当。
2005年愛・地球博EXPOのジャパンウィークに参加。同年九州限定シングル「通り雨」をリリース。2006年デビューアルバム「絆」をリリース。
2007年セカンドアルバム「VOICE」をリリース。2008年盲学校高等部を卒業。サードアルバム「WE GOT RHYTHM」をリリース。2009年ニューヨーク国連本部にてパフォーマンスを行う。2011年6月にMONGOL800のキヨサク氏プロデュースによるシングル「pray」をリリース。10月には自身初のフル・アルバムをリリース。確実にミュージシャンとしての成長を遂げた作品となっている。
1974年10月9日 生まれ。
幼少時代を南米ベネズエラの首都カラカスで育ち、その後 転々と放浪生活。
高校時代にバンドを結成、ギタリストとして活動。
2001年よりソロに転身。
全国を旅しながらライブを重ね、活動の幅を広げてゆく。
2004年4月インディーズデビュー。
二枚のアルバムを発表。
2005年メジャーへ移籍。
2011年までの間、年に一枚のペースでアルバムを発表してきた。
一台のバスで北海道から種子島までを回る全国ツアーや、数々の野外フェスに参加するなど、独自のスタンスで場所や形態に囚われない自由でインディペンデントな活動が話題を呼ぶ。
2011年には自身のアトリエ "Studio Byrd"を完成させ、
2012年 プライベートレーベル"Slow Flow Music"を立ち上げた。
独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。
聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。
様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。
世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。
これまでにDonavon Frankenreiter、Calexico、Tommy Guerrero、Ray Barbee、Beautiful Girls、SLIP、Sim Redmond Band等、多くの来日アーチストのオープニングアクトや共演を果たし、YUKI「ハミングバード」「ワゴン」、SMAP「モアイ」を始め、楽曲提供も手掛けている。
official web site
http://www.caravan-music.com
official facebook
https://www.facebook.com/HarvestSlowFlowMusic
福岡出身の原田郁子、東京出身のミト、北海道出身の伊藤大助が専門学校で出会い、1995年に結成。 シングル『はなれ ばなれ』で 1999年にメジャーデビュー。当初よりライヴやレコーディングなどにおいて様々なアーティストとのコラボレーションを重ね、楽曲提供、プロデュース、執筆活動など多岐に渡る活動を続ける。2002年より自身らの事務所『tropical』を設立、また山梨県小淵沢にスタジオの制作、そして近年ではサウンドシステムを保有しツアーを行うなど、バンドとして、独自のスタンスを築き上げている。
今年はカヴァーアルバムの第2弾「LOVER ALBUM 2」と、昨年のよみうりランド2days公演を中心にしたドキュメント映像「えん。」DVDを発売。
現在、47公演の全国ツアー『ドコガイイデスカツアー2013』を開催中。
95年東芝EMIよりデビュー。7枚のオリジナルアルバムと13枚のシングルを発売。
普遍と革新を併せ持ったサウンドと清濁併せ呑んだリリックで、コアなリスナーやクリエイターから大きな支持を獲得。レーベル“BODICIOUS”設立や世界的なミュージシャン“ジョン・マッケンタイア”との交流といった音楽シーンだけでなく、ファッションブランドとのコラボレーションやオリジナルショップ経営などカルチャーシーンでも存在感を示した。ライブでは、大胆なアレンジを施した緊張感のある演奏と巧みなボーカル&コーラスワークで、プレイヤーとしての能力も存分に発揮した。
2004年2月のライブを最後に活動休止。それぞれのプロジェクトと合わせて、プロデューサー、プレイヤーとしてもソロ活動をスタートする。
2012年5月、片寄明人と白根賢一の2人で“GREAT3”の活動再開を発表。
8月1日に新ベーシストとしてjan(ヤン)の加入発表、9年ぶりの新曲「Emotion / レイディ」を配信限定で販売。合わせて新生GREAT3初ライブをO-nestで実施。8月10日にRising Sun Rock Festival 2012 in EZO、8月18日にSUMMER SONIC 2012の大型夏フェスに出演し、会場を大いに盛り上げた。
9年ぶりのニューアルバム「GREAT3」を11月21日に発売、これまた10年ぶりとなるワンマンツアー「TOUR GREAT3」を1月末から大阪、名古屋、東京で実施、2月8日恵比寿LIQUIDROOMではチケットがソールドアウトし、約1,000人のオーディエンスと共にツアーを締めくくった。
2013年、ライブから活動スタート。
ジャンルの壁を越え全方位に活動する渋さ知らズの屋台骨といって過言ではないトランぺッターの辰巳光英、渋さ知らズのダンドリストでありジャズ界の鬼才ベーシスト不破大輔、広い活躍の場を持つ強力かつフレキシブルなドラムJimanicaからなるトリオバンドThe Space Baa。骨太なバンドサウンドでありながらどこにでも飛んで行けるフリーな音楽性を追求。
【メンバー紹介】
辰巳光英/tp・テルミン
(渋さ知らズ、仙波清彦&カルガモーズ、etc.)
渋さ知らズ、東京スリム、仙波清彦&カルガモーズなど。最近では2012.11月に発売された渋さ知らズの新作カバーアルバム、Swallowtail Butterfly~あいのうた~での独奏も必聴。
あらゆる音楽の場で音の核を担っている。
不破大輔/ba
(渋さ知らズ、フェダイン、etc.)
渋さ知らズのダンドリストでありベーシスト。
fuwa works、川下直広トリオ、フェダインなど、JAZZ界の鬼才ベーシストである。多方面でのフリーセッションもさることながら、近年では多数のワークショップなど、現場での伝導.育成にも力を注いでいる。
Jimanica/ds
(d.v.d、nhhmbase、DEDE MOUSE、etc.)
昨年3枚目のソロアルバム『Torso』、さらにマキシシングル『Killers』を発表。 Jimanica band setや、DE DE MOUSEや木下美紗都などのバンドにも参加。やくしまるえつこのシングル曲の編曲や多くのCM音楽など手がけている。
「The Space Baa 」ライブ映像
https://www.youtube.com/watch?v=iJNC0FnWA-M
https://www.youtube.com/watch?v=YDfzqZTIgK0
'00年、Lily Chou-Chouとして2枚のシングルをリリースし
'04年、Salyuとしてデビュー。これまでにシングル16枚、
アルバムを4枚リリースしている。
'11年には「salyu × salyuとして
小山田圭吾との共同プロデュース作品『s(o)un(d)beams』を発表。
'12年にはsalyu × salyuとしてロンドン・バルセロナ・タイでのライブを成功させ、世界からも注目される。
'13年6月公開作品「攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Paina」のエンディング曲をsalyu × salyuが担当することが発表される。
さらにUKで大注目のバンド、These New Puritansからの直接の依頼によりHostess Club Weekenderにてゲストボーカルとして参加をし、大きな話題を集める。
音楽プロデューサー、キーボーディスト。Mr.Childrenをはじめ、サザンオールスターズ、大貫妙子、井上陽水等、日本を代表する数多くのアーティストのレコーディング、プロデュースを手がける。映画「スワロウテイル」(1996)、「リリイ・シュシュのすべて」(2001)、「地下鉄(メトロ)に乗って」(2006)等、映画音楽も多数手がける。2010年の映画「BANDAGE(バンデイジ)」では、音楽のみならず、監督も務めた。
2003年、Mr.Chilrenの櫻井和寿と、音楽家・坂本龍一氏と自己資金の拠出の上、一般社団法人「ap bank」を立ち上げる。また、2006年には環境と消費を考える場として、レストラン、カフェ、オンラインショップを含む「kurkku(クルック)」を立ち上げた
2005年9月わたなべだいすけ(Vo.&Ag)、千葉真奈美(Ba&Cho)が中心となり結成。
07年3月に鈴木健太(Eg&Cho)、岡田梨沙(Drs&Cho)が加わり、現在の4人編成に。
2009年9月9日に「マイライフストーリー」でメジャーデビュー。
2011年1月には2枚目のフルアルバム「ニューレコード」をリリース。
一瞬聞き返してしまいそうな・・・聞いたことがあるような・・・バンド名は、「自然を愛する」という理由から、D.W.=だいすけわたなべが命名(※C.W.ニコル氏 公認)。
2012年10月 ミニアルバム「I like you」発売し、全国ツアー「I like you TOUR」スタート!
2013年より「Seat back & Relax TOUR」アコースティックツアーで全国を周り、6/23「Seat back, Relax & Enjoy the show !」はじめての全席指定コンサートを東京・渋谷 『Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE』(SOLDOUT)行う。
エピソード ソングライターのわたなべだいすけ(Vo.&AG)は 神奈川県葉山町で生まれ育った生粋の太陽のこども。
歌を作っては海にむかってうたっていたがなにかが違うと気付き、上京。
しばらくは弾き語りでライブ活動をつづけるものの、おもうような評価を得られずふてくされはじめていた2005年8月、誰よりも早くその才能を見出した千葉真奈美(Ba.)を含む 三人編成でD.W.ニコルズを結成。活動を始める。
いくつものバンドから、そのプレイヤーとしてのセンスを認められ、ひくてあまただった鈴木健太(G.)、岡田梨沙(Dr.)の二人を加えた現在の四人編成になったのは2007年3月。
日々のバンド活動ですっかり音楽と両想いになったD.W.ニコルズは、結婚を前提に、日々その愛を惜しみなくそそぎつづけている。
音楽と、それを愛するすべての人たちにむけて。
あの湯けむりのなかで集まろう。
TOKYO NO.1 SOUL SET のBIKKE とほっこりにぎやかウクレレSSW カツマーレーによる脱力系アコースティックユニット。
『温泉旅行』をテーマに、各地の名湯秘湯への思いを馳せつつ歌いあげる。
リズムマシンとウクレレの化学反応、その上にのっかるユニークなラップは、さながら湯治のよう…!
今日も全国どこかの温泉地でみんなを癒していることでしょう。
メンバー(LtoR)
ビッケ(ラップ)
カツマーレー(うたとウクレレ)
【略歴】
○ビッケ
TOKYO NO.1 SOULSET のBIKKE として、1994年江戸屋レコードよりメジャーデビュー。以降、数々のヒットを飛ばす。独特の声、フローでラップともポエトリーリーディングともつかぬボーカルスタイルで世界を魅了中。
○カツマーレー
カツマーレー&The SOUL KITCHENのフロントマン。2012年coco-luck musicよりデビュー。ウクレレを独自の解釈でドラマチックに、時にファンキーに弾きこなしつつ、暖かい声でうたいあげる。
○ビッケとカツマーレー
2011年
秋 とある渋谷のバーでばったり会う。初対面ながらになんやかんやあって、その場のノリで翌日のビッケのust番組にカツマーレーが出演。
2012年
秋 いきなり一年飛んで、また同じバーで『ビッケとカツマーレー結成』。
冬 恵比寿BATICAにて初ライブ。ライブ終わりの浴衣オークションも大成功。以降、恒例となる。
2013年
3月 1st single『ATAMI』をリリース。
4月初旬 石川県温泉宿葉渡莉にて、『ビッケとカツマーレーの宴会だヨ!全員集合』を開催。
初主催イベントにしてまさかの宿泊付きの宴会をぶち上げる。
中旬 綱島温泉東京園にて行われる音泉温楽に出演。
多賀城市の小学生ジャズバンド。
2003年の結成以来、定禅寺ストリートジャズフェスティバルなど多数のイベントに出演。
震災後、『日本ルイ・アームストロング協会』『楽器for Kids』からの楽器寄付を受け、活動を再開。
~2012年の主な活動~
3月 『POWER of LIVE in shiogama』
8月 『多賀城市文化センター ロビーコンサート』
9月 『定禅寺ストリートジャズフェスティバル』
『GAMA ROCK FES 2012』
10月 『長町ビッグバンドフェスタ』
11月 『多賀城市市民音楽祭』
12月 『六本木ヒルズ Christmas Concert 2012』
ELLEGARDEN活動休止後、the HIATUSのボーカルとして活動中。オルタナティブ、アートロック、エレクトロニカへ傾倒しつつも、ジャンル不問の新しい音楽を追究し続けている。また、2011年以降はソロアーティストとしての活動も活発になり、クラブDJやループサンプラーを用いた弾き語りライブも行っている。
1961年6月17日生まれ 宮城県出身
声優、ナレーター、ラジオDJなど声に関するあらゆるジャンルで活躍する。
他にも、映画、ドラマ、舞台など俳優としても活躍。
主な出演作品として、
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」加持リョウジ役、
「それいけ!アンパンマン」チーズ役、「攻殻機動隊」トグサ役、
「シュガー・ラッシュ」ラルフ役など多くのアニメーション作品に出演。
洋画では、エディ・マーフィー、ジム・キャリー、ブラッド・ピット、をはじめ多くの海外俳優を担当。
俳優として、映画「20世紀少年<最終章>僕らの旗」や
13年11月公開予定の映画「あさ・ひる・ばん」などに出演。
1956年9月18日生まれ 山形出身
小柴大造&エレファントで昭和55年5月5日5枚シングル同時発売という前代未聞のデビュー。
エレファント解散以降、レベッカ始め数々のアーティストのプロデュースと作品を提供。
また、朝丘雪路とのJAZZのデュエットアルバム「We're in the mood for love」を発表するなど、シンガーとしての活動も精力的に広げている。
みやぎびっきの会の理事として支援活動にも積極的に参加するかたわら、復興支援ソング「虹を架けよう」の制作とアルバム「Triple Rainbow」のプロデュースも手がける。
1979年2月7日生 出身:東京 身長:180cm 体重:70kg 血液型:AB型
“Dragon Ash”ダンサー。一般社団法人POWER of LIFE代表理事。
1996年ダンスを始め、様々なクラブ等でのイベントに出演。
2001年よりサポートメンバーを経て2003年、“Dragon Ash”に正式加入。
2006年より、ソロダンサーとしても国内外で活動開始。
今まで様々なステージで得た経験により、ジャンルや枠にとらわれない踊りと体をいかしたダイナミックな踊りを信条とし、今日のダンサーの在り方を変えることを目指していると共に、日本人ダンサーとしての在り方を常に考えながら活動している。
2009年、生命力、すなわち生命の素晴らしさ、尊さを様々な形で表現し、考えるきっかけを多くの人々に伝えていくことを目的としたプロジェクト「POWER of LIFE」を発起。